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 19回目の台湾旅行記 関子嶺 關子嶺統茂溫泉會館の朝食と 関仔嶺温泉街散策

關子嶺統茂溫泉會館(関子嶺統茂温泉会館)の朝ごはんは、どないなもんや?




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これがですね、意外と(失礼)種類も豊富で味も美味しい。
↑の写真見ると、そんなに美味しそうに見ないかもですけどねw






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セルフで担仔麺も作ることができます。







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麺を茹でて、肉燥(そぼろ肉の煮込み)をのせれば担仔麺、白米にのせれば魯肉飯にもなるよ。






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朝食を摂った後に、朝風呂に部屋の露天風呂に入浴。


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朝ごはん前に入ろうとして、蛇口捻ったら、ちっとも温かいお湯(つまり温泉水)が出てこないので、よくよく見たら、部屋のお風呂は9:00~24:00の間しか入れませんでした。

部屋のお風呂ももちろん関仔嶺の泥温泉。
けっこう濃厚な泥温泉で入浴した後は泥のミネラルパワーでお肌がツルンツルン!

なんだか皮膚の汚れがひと剥けした感じがするぜ!(mojaoさんったら、どんだけ汚いんだよ・・w)






その後ホテルの近くを散歩してみました。

9月後半でしたが、この時の関仔嶺は、けっこう蒸し暑くて、坂や階段を登り降りするだけで、汗が吹き出る!






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関仔嶺名物の椎茸なので、干し椎茸を売ってるお店がちらほら。

ワタシも買って帰りたかったのですが、どこも大入袋なんですよね~。
いや、乾物だから日持ちするだろうし、軽いからいいんだろうけど、嵩張るしなぁ~・・と躊躇して買うのは断念しました。

値段は椎茸の大きさによって変わります。(大きくなるほど高い)







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ここも気になっていた関仔嶺大旅社。

いい味がでてますよ~。






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こちらは関仔嶺で一番最初にできた温泉宿の静樂園(旧吉田屋)。





駐屯していた日本人警官が発見した関仔嶺温泉。





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関仔嶺だけに限らないんだろうけど、台湾の温泉地ってちょっと昔の日本っぽい雰囲気が残っているよね。
寂れた温泉街みたいな雰囲気が日本人の郷愁を誘うんだろうな。







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源泉。

76.4℃の泥温泉がブックブクと吹き出てると思われます。




そろそろホテルをチェックアウトして、嘉義に戻ることにしましょう。






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最後まで読んでいただきありがとうございます。
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